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  • 日文原版漫画*清家雪子 秒速5センチメートル 秒速5厘米 2册全

日文原版漫画*清家雪子 秒速5センチメートル 秒速5厘米 2册全

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  • 作者: 
  • 出版社:   講談社 (2010/11/22)
  • 出版时间: 
  • 装帧:   软精装
  • 作者: 
  • 出版社:  講談社 (2010/11/22)
  • 出版时间: 
  • 装帧:  软精装

售价 118.00

品相 九五品

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  • 商品详情
  • 店铺评价
  • 商品分类:
    外文原版 > 日文书 > 小说
    商品描述:
    タイトル【书名】:秒速5センチメートル(1~2册全) (アフタヌーンKC)コミック

    著者【作者】:清家雪子著),新海 誠(原著)

    言語【语言】:日语

    コンディション【书况】:9.5成新






    商品の説明


    内容紹介

    熱狂的な支持を受ける新海誠氏の長編アニメーションを漫画化。漫画家は、これがデビュー作ながらも新人離れした実力で繊細で精緻な描写を誇る清家雪子。物語は東京で幕を開け、種子島を経て、また東京へ還る。少年と少女、淡い想いが幼いながらも本物の確信に育ったとき、二人を襲う別れ。遠く離れ、奇跡の再会があったために、その想いが長くふたりを縛ることになる。その出会いは幸福のためにあったのか、それとも呪縛でしかなかったのか。距離と時間が人間を分かち、また出会わせる。1巻で大きな反響を呼んだ恋物語、完結!

    遠野貴樹は小学生のとき転校してきた篠原明里と出会う。二人はすぐ意気投合し淡い想いを育む。その気持ちの名前を知らないまま訪れる突然の別れ。明里は栃木へ、貴樹も中学入学後鹿児島へ転校が決まる。幼い想いは本物の恋へ 変わり、二人はそれを確信する。栃木で再会した二人は、距離の遠さ、未来の遠さに将来の希望を実感できない。中高時代を過ごす種子島での新しい出会いが、貴樹に大切な気持ちを与えてくれることになる。
     




     


    登録情報

    •コミック:236ページ
    •出版社:講談社 (2010/11/22)
    •言語日本語
    •ISBN-10:4063107116
    •ISBN-13:978-4063107111
    •発売日:2010/11/22
    •商品パッケージの寸法:18 x 13 x 2.8 cm
     

     

    登録情報

    •コミック:232ページ
    •出版社:講談社 (2011/4/22)
    •言語日本語
    •ISBN-10:4063107396
    •ISBN-13:978-4063107395
    •発売日:2011/4/22
    •商品パッケージの寸法:18 x 13 x 2.4 cm

     

    最も参考になったカスタマーレビュー



    23 人中、22人の方が、?このレビューが参考になった?と投票しています。

     

    5つ星のうち 5.0少しまた別の秒速5センチメートル2010/11/29

    Byようき

    形式:コミック


    個人的に映画と小説が好きだったので、とりあえず手にとって見たのですが、これは当たりでした。

    映画とはまた違った意味できれいで素朴的な感じのする絵に、小説とはまた違った意味で
    心にしみわたってくる言葉と、今までの秒速とまた別の味があります。
    特に、重要なシーンの登場人物の心情描写は、1コマ1コマ丁寧に描かれていて、
    何度も観たり読んだりしている物語のはずなのに、どんどん作品にのめりこんでいってしまいました。

    秒速に触れたことがない人はもちろんですが、映画と小説に触れてきた人に特に読んでもらいたいと思います。


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    42 人中、39人の方が、?このレビューが参考になった?と投票しています。

     

    5つ星のうち 5.0原作アニメの展開に沿いながらも、より丁寧に描かれる良コミカライズ2010/11/24

    Byyuishiトップ1000レビュアーVINE メンバー

    形式:コミック


    新海誠監督の傑作アニメ「秒速5センチメートル」のコミカライズ版。
    1巻には、アニメ第一話「桜花抄」と第二話「コスモナイツ」の前半部にあたるエピソードを収録。

    ストーリーは原作アニメとほぼ同一の展開をたどるが、アニメではセリフなどで表現され、見過ごしていたシーンや説明にコミックならではの補完がされ、より丁寧な展開をみせる。

    特にアニメでは二人の交互のモノローグで描かれた二人の手紙のやりとりの表現や、第二話の貴樹にひたむきにあこがれるカナエの気持ちの描き方などが印象的で、原作アニメに増して情感的に描かれる。

    表紙の明里が少々違和感があったが、ストーリーの中では全く気にならない。むしろ背景を含め子細に描かれ、原作アニメの美麗な画面の雰囲気をうまく伝えていると思う。

    アニメ第二話の後半からだんだんと明らかになる"実は??"という展開、第一話から第二話、また第二話から第三話のアニメでは描かれることがなかったストーリーの補完、さらにはほとんどセリフらしいセリフがない第三話がどのように描かれるのか、注目していきたい作品になっている。


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    18 人中、17人の方が、?このレビューが参考になった?と投票しています。

     

    5つ星のうち 4.0やはり何よりも???2010/11/25

    Byひろ

    形式:コミック


    しごく単純な理由ではあり、原作が「行間を読ませる」ような描写をされていることを踏まえつつ思ったが、やはり映画、小説には無い部分が描かれているのは嬉しかった。その部分に切なくさせられたり、ちょっと悲しくさせられたり???
    絵も思ったより綺麗で、とりあえず読んで損は無いのではないでしょうか。 ただ、個人的には原作である映画版を先に見ることをお勧めしたいです。

    今月号のアフタヌーンを読んだところ、第3話「秒速5センチメートル」のエピソードも追加されているみたいなので、2巻以降も楽しみです

     





    45 人中、40人の方が、?このレビューが参考になった?と投票しています。

     

    5つ星のうち 5.0幸せな秒速5センチメートル2011/4/22

    Bysaltea

    形式:コミック


    コスモナウトの途中から第3章『秒速5センチメートル』、そしてオリジナルストーリーの花苗の後日談を納めた最終巻が発売です。

    前巻に引き続き原作を忠実に再現したストーリーにプラスしてオリジナルなストーリー展開も多く見受けられますが、どれも綺麗で自然で、貴樹たちを幸せにしてあげようと作者が加えたエッセンスのように感じました。

    かつてあんなにも強く自分を突き動かしていた感情が、大人になるにつれ失われ褪せていくのが分かる。悲しくて自分の殻の中に閉じ籠り、沢山の大切な人を傷付けた。原作では音楽と絵だけで表現された第3章。本巻では、貴樹のこのような迷い、本音が明かされている。

    貴樹は強く後悔し続けていたのか。自分が人を上手く愛せず傷つけていたことを知っていたのか。新たな発見も多くあった。

    原作を大切にしながらも、より丁寧に加筆されて描かれたこの作品。それはとても幸せな秒速5センチメートルの有り様と言えるだろう。


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    22 人中、20人の方が、?このレビューが参考になった?と投票しています。

     

    5つ星のうち 5.0読んでよかった。2011/11/5

    Byかんた

    形式:コミック


    原作の、dvdを見て、回復不能なくらい落ち込んでしまって、どうしようもなかった。
    でも、このコミック版で、救われた。主人公3人の、そして、理沙の気持ちも、しっかりと、前を向いている状態になるまで、追って描いている。
    原作で、落ち込みすぎた人に、治療のために、本書を心からオススメします。


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    38 人中、33人の方が、?このレビューが参考になった?と投票しています。

     

    5つ星のうち 5.03人がちゃんと「たどりついた」ところが良かった。2011/5/23

    Byカーロス?リベラ

    形式:コミック


    映画版が、背景のみのシーンにセリフがのってくる場面が多かったのに対して、漫画版は、きちんと登場人物の表情や感情が表されていた。好みによりますが、私は、漫画版のほうがしっくりきました。
     ずっと自分でも分からない答えを求めてさまよう貴樹が、やっと笑顔を見せるラストは良かった。また、劇場版では、はっきりと描かれなかった花苗のその後も、描かれていて良かった。ひたむきな花苗が好きなもので(笑)。
     ある意味、明里?貴樹?花苗3人とも、しっくりくる立ち位置にたどり着いたエンディングだったと思います。個人的な感想ですが。多少の差はありますが、誰もが幸せになったのでは。
     とにかく、劇場版とくらべても、好みで賛否両論になるのは、当たり前でしょうから、別物として読むのがよいのかもしれません。
     私は、切ないけれど暗くはない、良い漫画だと思いました

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